W-ONEでは、「TRUSTe認証取得支援サービス」を開始しました。
個人情報対策は万全ですか?
コンプライアンス(法令遵守)への取り組みは、今や企業の存続を 左右する事柄となりました。どれだけWebデザインが良くても、 個人情報の取り扱いについて訪問者に安心感を与えることができな ければ、ホームページを十分機能させることが難しくなりつつあります。
TRUSTeシールは信頼の証
TRUSTe(トラストイー)は、1997年米国で誕生したWeb上の個人情報保護プログラムです。
Webを通じて取得した個人情報の適切な取り扱い方法などについて、所定の審査を通過した
ホームページだけにTRUSTeシールの掲示が許可されます。
2006年末現在、マイクロソフト社、インテル社などの大企業のサイトから個人経営のショッピング
サイトまで、世界では約2,000社[利用企業一覧・海外]、日本国内ではYahoo!JAPANをはじめ
約750社のサイトで利用されています[利用企業一覧・国内]。
TRUSTe認証プログラム4つの特徴
特徴1:訪問者の個人情報が保護されるホームページである事を強力にアピール
TRUSTeシールの掲示により、ホームページへの安心感が格段に向上し、再訪問や問い合せ率が向上します。
特徴2:短期間で取得可能
TRUSTe認証取得の審査は、申請書類の提出と審査員によるヒアリングにより行います。 平均して2〜3ヶ月で取得することができます。
特徴3:魅力の低価格
TRUSTe認証取得には高額の費用がかかるとお考えではありませんか?
W-ONE(ダブルワン)ならご予算に応じて柔軟に対応することが可能です。
特徴4:認証期間中のバックアップ
認証取得期間中は、各種バックアップを無料で受けることができます。(以下一例)
「クレーム対応(WatchdogProgram)」
ホームページ利用者から、個人情報の取り扱い方法等についてクレームの発生した 場合、TRUSTeがその仲介を行い紛争解決に助力します。
「プライバシー侵害賠償責任保険」
万一個人情報の漏えいなどで損害賠償義務が生じた場合、最高1,000万円の保険金 をお支払いします。